【秘話多数!】Mr.Childrenの山形県に関係のある曲まとめ🎸🌅🏖️🏄♂️【桜井和寿さん、湯野浜、鶴岡、サーフィン】


今日もしばうさ.netにあそびにきてくれて、ありがとうございます*
ぼくは“Mr.Children”が大大大好きな、生粋のMr.Childrenファンです(*≧∀≦*)💕💕
なので今回はタイトルにもある通り、
Mr.Childrenの山形県に関係のある曲まとめ🎸🌅🏖️🏄♂️
をお届けしたいと思います🎤🎸🥁🎶

というのも、ぼくは桜井和寿さんの別荘がある、山形県の庄内地方で産まれ育ったので、小さい頃から桜井和寿さんの別荘を見て育ってきました🏖️☀️
具体的には、山形県の湯野浜海岸という場所のすぐ近くに桜井和寿さんの別荘があるのですが、その敷地面積が広すぎて、ひと目見ればすぐわかるくらい、めちゃ立派で目立つお家です🏠️✨
そんなぼくはというと、桜井和寿さんも見ていた(今もおそらく見ていらっしゃる)その湯野浜海岸にギターを持っていき、海を見ながらMr.Childrenの曲を弾くのが趣味だったりします(*´ω`*)🎸🏖️🎶
すると次第に、桜井和寿さんと関係が深い方々と出会うことができ、快く接してくださり、お繋がりになることができました🎸🏖️✨
ぼく自身はまだ桜井和寿さんに直接お会いしたことはないのですが、こうして地元で桜井和寿さんをよく知る方々と繋がることができたのは、とてもうれしいことです🌼
そんなぼくの視点を活かすべく、今回はMr.Childrenの曲の中で、山形県と関係のある曲をまとめたいと思いました🎸🏖️☀️
桜井和寿さんの発言から確定している曲から、ぼくの視点的におそらくそうだろうという曲まで、リリース順に網羅的にまとめましたので、どうぞお楽しみください(*^O^*)🎸🏖️☀️
目次
君がいた夏


やはり最初はこの曲ですよね🏖️☀️✨
『君がいた夏』はデビュー前のインディーズ時代から存在する曲で、桜井和寿さんがこの曲は、
小さい頃の山形県の海での思い出の曲だとおっしゃっていたので、確定です🏖️☀️✨
というのも桜井和寿さんのお母さまのご実家が湯野浜にありまして、毎年夏休みに入るとお母さまの帰省に伴い、桜井和寿さんも湯野浜に遊びに来ていたというわけです🏖️☀️✨
そのお話はMr.Childrenの初のベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』のブックレットで読むことができます💿️✨
湯野浜海岸はけっこう長い海岸なので、桜井和寿さんはどの地点で夕陽を見ていらっしゃったのかなぁと思っていたのですが、
桜井和寿さんを小さい頃から知っている方々に教えていただき、桜井和寿さんが見ていた海の地点を知ることができました🏖️🌅
ぼくがこの曲で特にお気に入りの歌詞は、“誰よりも早く 君を見つけたくて 自転車で駆け抜けた 真夏の朝早く 波打ち際たどって~”でして、
湯野浜の波打ち際の実際の風景を想像して、とても癒されます🚲️🏖️☀️✨
それくらい湯野浜海岸って、とっても良い場所なんですよね(о´∀`о)🏖️☀️
おそらく桜井和寿さんが小さい頃に自転車で駆け抜けていたのは、このロードだと思われます↓🚲️🏖️☀️
興味のある方はGoogleのストリートビューで、その景色をたどってみてはいかがでしょうか(о´∀`о)🏖️☀️🎶

まさに『君がいた夏』の舞台の場所ですよ🌅
ぼくは湯野浜海岸に沈む夕陽を眺めながら、君がいた夏を弾く時間がとても好きです🎸🌅🎶
もともとはデビューアルバムの中の1曲ですが、そこからのシングルカットで、
Mr.Childrenの1stシングルに湯野浜の曲をぶつけてくるなんて、それだけでぼくとしては最高の気分です🏖️🌅✨
【君がいた夏サイダー】山形の桜井和寿さんゆかりのコンビニでまさかの発見!!湯野浜海岸、鶴岡🏖️☀️【Mr.Children】
Replay


Replayに登場する海が湯野浜海岸のことかはわかりませんが、ぼくはおそらく湯野浜海岸のことなのではないかなぁと思っています🏖️✨
“防波堤に打ち寄せる 波のしぶき浴びれば
出会った日のふたりがまたReplayしてる”
の部分ですね🏖️☀️
噂では湯野浜のことだと聴いたことがありますが、実際の桜井和寿さんの証言を見たり聞いたりしたことがないため、
知っている方がいらっしゃいましたら、教えていてだけるとものすごくうれしいです(*^O^*)!

Mirror

Mirrorは、桜井和寿さんが湯野浜でギターを鳴らしたときに、そこからメロディが浮かんできたというお話がありました🎸🎶🏖️☀️
そのお話はMr.Childrenの初のベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』のブックレットで読むことができます💿️✨
Mirrorも大好きな曲で、心の闇が深いアルバム『深海』の中では貴重な、とてもピュアな1曲なのもあり、その存在感が際立っていますよね💿️✨
Mirrorは『深海』のシングル曲を除く中からは唯一、上記のベストアルバムに収録された曲なので、桜井和寿さんもお気に入りの1曲なのかもしれません🎸🏖️☀️✨

1999年、夏、沖縄

1999年、夏、沖縄は、歌詞の内容こそ沖縄県でのことなのですが、この曲をつくったのは湯野浜にある桜井和寿さんの別荘です🏠️🎶
このお話はシングルのB面だけを集めたベストアルバム『B-SIDE』のブックレットで読むことができます💿️✨
湯野浜の桜井和寿さんの別荘にMr.Childrenの4人やキーボードのSUNNYさんが集っていて、そこで楽器を鳴らして楽しんでいたところ、できあがったのがこの1999年、夏、沖縄だったそうです🎸🥁🏠️🏖️☀️
湯野浜の桜井和寿さんの別荘内には、レコーディングスタジオもあったそうなので、そのスタジオでできたのかもしれませんね🏠️🎸🥁🎶
Q

Mr.Childrenの9枚目のアルバム『Q』ですが、このアルバムはそのほとんどが湯野浜の桜井和寿さんの別荘で作られました🏠️🏖️🎸🥁🎶
このお話は、Mr.Childrenの所属事務所“エンジン”の社長である、谷口和弘さんのインタビュー記事で読むことができます📝☀️
谷口 和弘 氏 株式会社エンジン 代表取締役/Musicman インタビュー
要約すると、『Q』というアルバムは、合宿という形で2週間、湯野浜の桜井和寿さんの別荘にみんなで行き、それを何度か繰り返してできたアルバムだそうです🏠️🏖️🎸🥁🎶
こういうお話を聴くと、ぼくとしては『Q』というアルバムがより特別なアルバムになりますね💿️✨

その向こうへ行こう
こちらもアルバム『Q』に収録されている曲ですが、サビのコーラス部分を山形県民謡である、“最上川舟唄”を参考にされたそうです🎶
このお話は『Sound & Recording Magazine リットーミュージック 2000年11月号』で読むことができるそうですが、ぼくはまだ実際に自分の目では読めておりません(>_<)
ちなみに最上川とは、山形県内を流れる1級河川で、とても長くて大きな川なんですよ🛶☀️
そして実際に“最上川舟唄”を聴いてみると、歌詞ではない部分の
“ヨーエ サノ マッガショ エンヤ コラマーガセ エエヤ エーエヤ エーエ エーエヤ エード ヨーエ サノ マッガショ エンヤコラマーガセー”
のメロディーが、どことなく“その向こうへ行こう”のコーラスに聴こえなくもないです!
桜井和寿さんのことですから、そのままコピーということはなされないと思いますが、こういう感じで曲に落とし込むとは、さすがだなぁと感動しましたね💡✨
“最上川舟唄”のYouTubeを貼りますので、ぜひ“その向こうへ行こう”と聴き比べて見てください🛶🎶
ロードムービー

というのも、湯野浜海水浴場の海の家と桜井和寿さんは、実は深い関係があったりするからです💡✨

浜もとや さん☀️

Cool & Hot Summer Lian🦁🕶️☀️
詳しくはプライバシーの関係でここでは書けませんが、そのことからもロードムービーのビーチハウスは、おそらく湯野浜海水浴場の海の家かもなぁと思っています🏖️🏠️☀️✨
『Mr.Children Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”』では桜井和寿さんが、ロードムービーはMr.Childrenの楽曲の中で、1番好きな曲だとおっしゃるくらいお気に入りの曲ですからね🎶✨
そこに大好きな土地の湯野浜の要素が入っている可能性は大きいのではないかなぁと思います🏖️🏠️☀️✨

蘇生

蘇生の出だしの歌詞である、“二車線の国道をまたぐように 架かる虹を”の、
“二車線の国道”とは、山形県の庄内地方のことだという説があります🚘️☀️
このお話の出どころはぼくには特定できなかったのですが、もしそれが本当だとしたら、おそらくその二車線の国道とは、
“旧国道7号線”か“国道112号線”のどちらかではないかなぁと思います🚘️🌈
この“蘇生”が収録されているアルバム『IT’S A WONDERFUL WORLD』が発売されたのが2002年の5月10日で、
その当時 山形の庄内地方に存在した二車線の国道として思い当たるのが、この“旧国道7号線”と“国道112号線”なんですよね🚘️☀️
“旧国道7号線”の方はいわゆる庄内地方のメインロードであり、北は青森県まで続き、南は新潟県の中心部まで続く道です🚘️🗾
庄内地方を構成する2大都市である酒田市と鶴岡市を結ぶ道路でもあり、桜井和寿さんは酒田でも鶴岡でも数々の目撃情報があることから、おそらく当時の桜井和寿さんも旧国道7号線は走っていたはずです🚘️☀️
今は“山形県道333号線”と名前が代わり国道ではなくなってしまいましたが、今でもほぼ当時のままこの道は残っています(下の地図の青い道です↓)🚘️🌈📸
そして“国道112号線”の方はというと、この道路は湯野浜の桜井和寿さんの別荘の前から湯野浜海岸を通る道路なので、
間違いなく桜井和寿さんにとっては馴染み深い道路であり、国道112号線を指している歌詞である可能性も高いと思います(下の地図の青い道です↓)🚘️☀️
どちらかの道路なのか、それとも他の二車線の国道のことなのか、その真相は定かではありませんが、あくまで産まれも育ちも庄内地方のぼくの視点としては、
蘇生で描かれている二車線の国道は、“旧国道7号線”か“国道112号線”のどちらかではないかなぁと思っています🚘️🌈📸☀️
空風の帰り道

こちらは2016年にMr.Childrenが全国のホールを周ったツアー、『Mr.Children Hall Tour 2016 虹』の山形公演でのお話です🌈
こちらのライブはぼくは参戦していないので、行かれた方から伺ったお話なのですが、
山形公演でこの“空風の帰り道”を披露する際、MCで桜井和寿さんが、“この曲は山形の風景を見て作った曲です”と紹介したそうなんです✨
これまたうれしいサプライズ情報ですね🎶
山形の秋冬は本当に寒くて、まさに毎日 空風が吹きますし、自然豊かなので花や草木も揺れますし、
なので桜井和寿さんが空風の帰り道を、そんな山形の風景を見て作ってくださったのならば、本当にうれしいことだなぁと思いました🌼🌿
PADDLE

この曲も“空風の帰り道”同様、『Mr.Children Hall Tour 2016 虹』のMCからの情報です🎸🌈
桜井和寿さんが2002年の7月に“小脳梗塞”という病気になられて、予定していたすべてのツアースケジュールをキャンセルせざるを得ない症状になった際、その療養先として選んだのが、湯野浜の別荘でした🏖️🏠️☀️
その様子は当時のドキュメンタリー番組でも密着されており、桜井和寿さんが湯野浜海岸でサーフィンをする様子なども映っておりましたね🏄♂️🌊✨☀️

本当にたくさんいらっしゃいます🏄♂️☀️✨
その病気のときに休むしかなく、湯野浜海岸で仲間たちとサーフィンをしているときの感覚を歌ったのが、この“PADDLE”という曲だそうです🏄♂️🌊✨☀️
今の波に乗れなくても、次の波に何度でも挑戦していこう!という感覚を歌ったそうですね🏄♂️🌊✨☀️
歌詞にも出てくる“パドリング”ですが、これはサーフボードに腹ばいになり、両手で波をかいて進む動作のことを言います🏄♂️🌊
ちなみに桜井和寿さんと湯野浜のサーフィンのエピソードも、ぼくは何個か教えていただき情報を持っているのですが、
多くの人が関係しているお話ですのでここでは詳細はかけないのが大変残念です(>_<)

この像も実は桜井和寿さんと関係があるんです🏄♂️!
湯野浜海岸にいるときに、もしかしたらサーフィン中の桜井和寿さんにばったりあってしまうかもしれないですね🏄♂️🌊☀️✨
フェイク

フェイクは、桜井和寿さんが山形の自然の中でメロディが浮かんできた曲です🌳🎶
このお話は、『別冊カドカワ』で読むことができます📖☀️
山形の自然ってどこだろう…とあまりに広い範囲すぎて検討がつきづらいですね…
もちろん湯野浜の海だって自然といえば自然ですが、桜井和寿さんは海の時ははっきりと海と表現することが多いと思うので、
そうなるとその自然というのはぼくが思うに、おそらく“大山公園”ではないかなぁと思っています🌳
湯野浜の桜井和寿さんの別荘から車で少し走ったところに、“大山公園”という大自然の公園があるのですが、
先ほどの桜井和寿さんが小脳梗塞になられたときのドキュメンタリー番組に映っている場所のひとつが、どことなく大山公園に見えるのですよね🌳☀️
なのでフェイクのメロディが浮かんだ自然というのも、もしかすると大山公園の線が濃厚なのではないかなぁと思っています🌳☀️🎶
あんまり覚えてないや

この曲は桜井和寿さんが山形と関係あると発言したわけではないのですが、曲の後半の歌詞で海が登場しますよね🏖️☀️
桜井和寿さんの子どもの頃の親との思い出を次々と振り返る場面で登場するのですが、
“海で泳いだり”という歌詞が出てきます🏖️☀️
桜井和寿さん×子どもの頃×海といえば、やはりその海は湯野浜海岸でまず間違いないと思われますね🏖️☀️✨
確定情報ではないのですが、ぼくはこの海はきっと湯野浜だろうな~と思っていつも聴いています(*´ω`*)🏖️☀️🎶
櫻井ファミリーのアルバムには、きっと湯野浜の海での写真がたくさん貼り付けてあるんだろうなぁ🏖️📸☀️

夏が終わる ~夏の日のオマージュ~

この曲は桜井和寿さんが小さい頃の夏休みに、お母さんの実家がある湯野浜によく来ていたときの気持ちを歌にした曲です🏖️☀️
このお話は『CDでーた 角川マガジンズ 2008年9月号』で読むことができます📖☀️
この曲はもうまさに湯野浜で過ごした夏休みの日々を歌っている曲だと、歌詞を聴くと理解できるので、
ぼくは湯野浜に行く度に、“桜井和寿さんはこの場所であのような切ない気持ちになっていたんだなぁ”と思いを馳せてしまいますね🏖️☀️
そしてこの曲でもロードムービー同様、“ビーチハウス”という言葉が歌詞に出てくるので、やはり桜井和寿さんと湯野浜の海の家とには、深い関係があるんだなぁと思いました🏖️🏠️☀️

ぼくのギターの師匠がやられている“浜もとや”さん🏖️☀️
そしてこの曲に登場する“花火”はおそらく、毎年 鶴岡で開催される“赤川花火大会”のことだと思われます🎆✨

この曲は“君といた夏”とセットで聴くことで、桜井和寿さんが小さい頃に湯野浜で過ごしたひと夏を鮮明に感じることができるので、より大好きな曲たちです🏖️🌅🎆
海にて、心は裸になりたがる

最後は“海にて、心は裸になりたがる”です🏖️☀️
曲名に“海”という言葉が入っているだけで、ぼくはやはり湯野浜を思い浮かべて作ったのかなぁと思ってしまいますね🏖️☀️
この曲は桜井和寿さんが直接明言したわけではないので、完全にぼくの憶測なのですが、この曲はきっと湯野浜の海を思い浮かべて作られたのではないかなぁと思います🏖️☀️
というのも、この曲は“君がいた夏”同様、夕陽が出てくるんですね🌅✨
“沈みかけた オレンジ色の太陽を背にして
僕の影が砂浜で踊ってる”
という歌詞なのですが、太陽が沈む砂浜ということは、少なくとも桜井和寿さんは、日本海側の海に来ているはずです🏖️🌅
そして桜井和寿さん×日本海側の海といえば、その答えはやはり湯野浜海岸だと思うんですよね🏖️🌅✨
なのでこの曲も、おそらくぼくの予感では、湯野浜を思い浮かべて作った曲なのではないかなぁと思っています🏖️🌅✨

夕陽を背に踊られたのかもしれません💃🌅

ということで今回は、“Mr.Childrenの山形県に関係のある曲まとめ”をお届けしました🎸🌅🏖️🏄♂️
こうして見てみるとやはりたくさんの曲があり、湯野浜好きなぼくとしてはうれしい限りですね(*´ω`*)🏖️🌅
これだけ湯野浜や山形の曲が多いと、桜井和寿さんがそれだけ大好きでいてくださっている土地なんだなぁとよりうれしくなります🏖️💕
自分の息子さんに“海音(かいと)”と名付けるほどですし、やはり桜井和寿さんは湯野浜や海が大好きなのだと思いました🏖️🌊💕
湯野浜では櫻井海音さんの目撃情報があったり、櫻井海音さんのInstagramでは湯野浜のお店などをフォローしていたりもするので、
やはり桜井和寿さんファミリーは、今でも湯野浜を大切に思ってくれていることが伝わってきますね🏖️🌊☀️
ぼくも湯野浜や庄内地方が大好きなので、この気持ちを共有していただいているようでとてもうれしいです(о´∀`о)🏖️🌅✨
いつか同じ湯野浜や山形の庄内が好きな者同士で、語らい合えたらうれしいなぁ(о´∀`о)🏖️🌊🌅🎸
今日もしばうさ.netにあそびにきてくれて、どうもありがとう*
大好きなアーティストさんのゆかりある地が、暮らしている場所からこんなに近くにあるということ自体が、本当にすごいことだなぁと思います🏖️🌅
Mr.Children × 湯野浜、本当に最高です(*^O^*)🎸🏖️☀️🎶

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