【神ゲーレビュー!】任天堂ファンが語る『ルイージマンション 初代(3DS版)』幻の3D立体視で遊べる初代“ルイージマンション”がついに発売!不気味な奥行き感あふれるマンションが、3D立体視と相性抜群の神リメイク👻💡✨【感情、評価】


今日もしばうさ.netにあそびにきてくれて、ありがとうございます*
ぼくは“ルイージマンション”シリーズが大好きです(*≧∀≦*)💕💕
なので今回はタイトルにもある通り、
3DS版の初代『ルイージマンション』の魅力を語り尽くしていきたいと思います👻💡❗️

初代ルイージマンションはゲームキューブの本体と同時発売の、いわゆるローンチタイトルでしたが、
実はソフトの中には3D立体視で遊べるデータが入っていたと、後日任天堂の岩田さんと宮本さんが明かしました💡❗️
ですが当時3D映像を表示できる液晶の値段が高すぎたそうで、結局3Dスクリーンが一般家庭に発売されることはなく、3D立体視で遊べるルイージマンションは陽の目をみない形となっていました…
ところが!そんな過去をもつ初代ルイージマンションがついに!!
あらかじめ3D液晶が搭載された3DSでリメイクされ、愛でたく発売されることになったのです(*^O^*)✨🎊🎉

これはぼくとしてはもちろん最高にうれしいですし、当時の開発者の方々もとても喜ばしいことなのではないかなぁと思います☀️!
このルイージマンションのリメイクが発売されたのは、任天堂のソフト開発が本格的にNintendo Switchのみに移行してきている時期で、なおかつ発売される3DSソフトのほとんどが3D立体視の制作をやめていた時期です。
そんな時期に、全編3D立体視対応の初代『ルイージマンション』の開発を決めてくれて、開発し発売してくれたことが、もうすでに感謝の気持ちでいっぱいです(;∀;)❗️

初代ルイージマンションは魅力的なぶん、だからこそ感じる惜しい点もいくつかありましたが、そこを含めても今作はぼくにとって、“神ゲーの神リメイク”でした🌟✨
そんな歴史あふれる3DS版の『ルイージマンション』の魅力を、語り尽くしていきたいと思います👻💡❗️
目次
- 1 初代『ルイージマンション』の魅力👻💡✨
- 1.1 初代『ルイージマンション』は、ルイージの動きが生き活きしていて臨場感がある❗️
- 1.2 初代『ルイージマンション』は、暗~いマンションの雰囲気がとても良い🌕️
- 1.3 初代『ルイージマンション』は、おばけにライトを当ててハートをびっくりさせ、オバキュームでクイックイッとひっぱって、スポンッと吸い込むのが気持ち楽しい👻🎶✨
- 1.4 初代『ルイージマンション』は、個性豊かなボスおばけたちが魅力的👻✨
- 1.5 初代『ルイージマンション』は、“ゲームボーイホラー”でルイージの性格が分かっておもしろい🌱
- 1.6 初代『ルイージマンション』は、“火、水、氷”のエレメントを使った謎解きがおもしろい🔥🚰❄️
- 1.7 初代『ルイージマンション』は、キノピオのSEがスーパーマリオ64と同じでいい感じ🍄🎶
- 1.8 初代『ルイージマンション』は、ラスボスがまさかのアイツでびっくり大興奮!
- 2 初代『ルイージマンション』の、“3DSのリメイク版”から追加された、新たな魅力👻💡✨
- 3 初代『ルイージマンション (3DS版)』の、魅力的だからこその“惜しいところ”
- 4 初代『ルイージマンション (3DS版)』は、神ゲーを幻の3D立体視に対応させた、まさに“神リメイク”👻💡✨
初代『ルイージマンション』の魅力👻💡✨
まず最初に、ゲームキューブ版の初代ルイージマンションにもあった魅力をご紹介していきたいと思います👻💡✨

初代『ルイージマンション』は、ルイージの動きが生き活きしていて臨場感がある❗️
ルイージマンションシリーズの大きな魅力としてぼくは、“ルイージを動かしているだけで楽しい”というのがあります🎶
3DSのスライドパッドでルイージを動かしているだけで、もう楽しいんです💕
今作のルイージもすごく愛しくて、もう歩いているだけで楽しいですね🎶

主人公を動かすだけで楽しいゲーム🎶
勇敢なマリオとは対照的に、とても怖がりで臆病なルイージが、おばけが出たらものすごくびっくりしたり、暗いマンションを進むときには足がすくんでいたり、
そういう細かい部分のルイージの性格がしっかり表現されているので、ルイージマンションのルイージはとても生き活きしています✨

さらにXボタンを押すことでルイージが“マリオ~!”とマリオの名前を呼ぶのですが、その呼び方もレパートリーがいろいろあって、これまたルイージの性格がよく出ていておもしろいですね(*´ω`*)笑✨
このような細かなところでルイージの気持ちがこちらまでよく伝わってくるので、より臨場感を持って遊ぶことができて、とても楽しいです(*^O^*)🎶
初代『ルイージマンション』は、暗~いマンションの雰囲気がとても良い🌕️
暗~いマンションを、ルイージの懐中電灯1つで進んでいくのは、それだけで雰囲気があり、とてもおもしろいです🌕️

とにかくルイージマンションは雰囲気が良いんですよね👻🌙
ヒントも少ない中でマンションの謎を解いて進んでいき、その部屋のおばけをすべて捕まえると、部屋の明かりがついて一気に安心するという、
その一連の流れがとても良い雰囲気で、コミカルなホラーゲーム感があってとても好きです👻💡

開かないドアのドアノブの音も良いです👻
初代『ルイージマンション』は、おばけにライトを当ててハートをびっくりさせ、オバキュームでクイックイッとひっぱって、スポンッと吸い込むのが気持ち楽しい👻🎶✨
やはりルイージマンションが画期的だったのは、“掃除機でおばけを吸い込んでやっつけていく!”という斬新なアイデアだと思います👻💡
おばけには実体がないので、倒すには掃除機で吸い込んじゃおうというのが、なんともおもしろいアイデアですね✨
だけどただおばけを吸い込むだけではなく、その手前にライトを当ててびっくりさせるというアクションが入ることで、
メリハリがついてとても気持ち良いアクションになっているところもすごく良いです👻💡❗️

ライトを当ててびっくりさせます💡!
しかも吸い込むときは、おばけが逃げる方向と反対側にスライドパッドを何度も入力することで、
クイックイッ!とまるで魚釣りのように引っ張っている感覚で吸い込めるので、そこの遊びの感触の表現も見事だなと思いました❗️

クイックイッとひっぱります👻🌀
そしておばけの体力を0にすると、“スポンッ!”という気持ちの良い音とともに部屋が明るくなるという、本当に良くできている新しい戦闘システムだなと感動しました(*^O^*)💕✨

部屋の灯りがつくと、一気に安心します💡
オバキュームで吸い込むのが気持ち良いのはおばけだけでなく、ルイージマンションでは宝箱などからたくさんのコインやお札が一気に放出される場面が何度もありますが、
それらをオバキュームでバンバン吸い込むのも、なかなか気持ちよくて楽しかったです(*^O^*)🏅💶💰️✨
初代『ルイージマンション』は、個性豊かなボスおばけたちが魅力的👻✨
ルイージマンションの舞台はやはりマンションというだけあり、各部屋にいろんな元住人?のおばけが住み着いていて、
そのボスおばけたちが個性豊かでとても魅力的です👻💕✨

しかも通常のおばけたちと違い、簡単にはびっくりハートを見せてくれないので、やみくもにライトを当ててもオバキュームで吸い込むことができません👻
“どうやってこのボスおばけのびっくりハートを出させるか?”が謎解きになっていて、それがとてもおもしろかったです(*^O^*)💡

ゼルダの伝説の謎解きほど難しくはありませんが、少し頭を使ってからボスと戦うその感じが、部屋ごとにメリハリがあって楽しいなと思いました👻🎶
ボスおばけを吸い込んだあとには、ちょっとした生前のプロフィールを見ることもできるので、少しずつマンションの全貌がわかっていき、それも楽しかったです🌙🌕️
初代『ルイージマンション』は、“ゲームボーイホラー”でルイージの性格が分かっておもしろい🌱
オヤ・マー博士から授かるゲームボーイホラーでは、いろんなものを調べることができるのですが、その時にルイージのひとことコメントが読めて、それがなんだかおもしろかったです 笑

謎解きにも大活躍の“ゲームボイーホラー”
“ルイージってこういうものを見るとき、心の中ではこう感じてるんだ”というのがわかり、ルイージというキャラクターの魅力が深まりました✨
ルイージっておっとりしていて、自分の気持ちに素直で、かわいいやつなんですね(*´ω`*)💕
初代『ルイージマンション』は、“火、水、氷”のエレメントを使った謎解きがおもしろい🔥🚰❄️
ゲームを進めていくと、“エレメント”という特殊な能力を使えるようになります✨
“火、水、氷”の3種類のエレメントがあり、それらはじゃんけんのような関係性になっていて、
火には水をかけて、水は氷で固めて、氷は火で溶かすといった感じです🔥🚰❄️✨
その3種類のエレメントを駆使して謎解きしていくのがまたおもしろいですし、おばけとの戦いでも特定のエレメントを使わないと吸い込めないおばけもいたりして、楽しかったです🔥🚰❄️🎶

しかしそのエレメントたちはいつでも使えるわけではなく、ろうそくに向かって吸引すると火のエレメントがでてきてくれたり、水道に向かって吸引すると水のエレメントがでてきてくれたりするので、
“今は氷のエレメントを使いたいのだけど、それは何から出てきてくれるかな?”と考えながら周りのものを見て吸い込んでみるのが、また楽しかったですね✨
とにかくルイージマンションは自分で考えて、周りにあるものをうまく使って謎を解いていく、ゼルダの伝説の易しいバージョンのような遊びなので、
ゼルダの伝説の遊びが好きな方には、とても楽しく遊べるゲームだと思います⚔️🏹💣️☀️
初代『ルイージマンション』は、キノピオのSEがスーパーマリオ64と同じでいい感じ🍄🎶
マンションの至るところにいるキノピオですが、話しかけたときの音が、“スーパーマリオ64”と同じ音楽で、それがうれしかったですね(*^O^*)☀️
少しだけアレンジされていますが、懐かしの音楽を聴けて思わずにんまり(*´ω`*)💕
当時の立ち位置としては、3Dマリオの“スーパーマリオ64”と、3Dルイージの“ルイージマンション”というような感覚があったのかもしれませんね✨
キノピオの会話音楽がいっしょだったので、そんなことを感じました☀️
初代『ルイージマンション』は、ラスボスがまさかのアイツでびっくり大興奮!
これはネタバレにならないように伏せますが、まさかルイージマンションのラスボスがアイツだなんて!!!
ルイージが1人でオバキューム片手にアイツと戦うことになるなんて、まったく想像してなかったので、興奮しましたね(*^O^*)🔥❗️
アイツが誰なのかは、実際に遊んで、ぜひその目で見てみてください‼️

初代『ルイージマンション』の、“3DSのリメイク版”から追加された、新たな魅力👻💡✨
ここまではゲームキューブ版の初代ルイージマンションにもあった魅力をご紹介してきましたが、
ここからは3DSのリメイク版で追加された、“新たな魅力”をご紹介していきたいと思います👻💡✨

初代『ルイージマンション (3DS版)』は、幻の“3D立体視”で遊べる初代ルイージマンション❗️3D立体視との相性は抜群✨
やはりこの要素が、今作での1番大きな魅力だと思います👻💡✨
この記事の冒頭でもお伝えした通り、ゲームキューブ版に存在はしていた“3D立体視で遊べる初代ルイージマンション”が、ついに3DSで実現されました✨🎊🎉❗️
やはり奥行き感あふれる不気味なマンションは3D立体視との相性が抜群で、
その空間の中にルイージやおばけ、家具などが存在していることが立体視でより感じられるので、よりリッチに楽しく遊ぶことができました🌟

まさにホラーなマンションの作り込まれた箱庭世界を3D立体視で探索することができて、目の前にあるジオラマのようなうれしさでプレイすることができて最高でした🎮️🚩✨
時代を越えて実現した、幻の3D立体視で遊べる初代ルイージマンション!
ここについに誕生です☀️❗️✨

初代『ルイージマンション (3DS版)』は、下画面に常にマップが表示されていて、非常に遊びやすい🗺️✨
これは2画面ある3DSならはではの恩恵ですね🗺️✨
ルイージマンションの間取りは少し複雑なので、下画面にマップが常に表示されているのは、とても遊びやすかったです🗺️💡

今いる自分の位置や、各部屋につながるドアの場所もわかりますし、
今手に入れた鍵がどこのドアの鍵かも表示してくれるので、下画面マップのおかげでかなり快適に遊べました👻💡🎶

ドットルイージも良い感じです✨
初代『ルイージマンション (3DS版)』は、ギャラリーでボスとの再戦ができて楽しい👻🎶
ゲームキューブ版にはなかった要素で、今作では“ボスリトライ”のモードが追加されました👻✨
これにより手軽にボスとの熱い戦いを遊べるようになりましたし、ボス戦でのハイスコアにも挑戦しやすくなりました💡

初代ルイージマンションはボスおばけたちがみんな魅力的なので、このモードの追加はとてもうれしかったです(*^O^*)✨
ギャラリーでは、ボスおばけとの戦闘実績に応じて額縁のデザインが“銅→銀→金→プラチナ”と変化するので、プラチナの額縁を目指して何度も挑戦してしまいます🎶
こういうやり込み要素の追加はやはりうれしいですね☀️
初代『ルイージマンション (3DS版)』は、amiiboの効果が絶大に強力(多分)❗️
ぼくは実際にamiiboを使って遊んだわけではありませんが、公式サイトでamiiboの効果を見る限り、このゲームにおけるamiiboの力は絶大だと思いました❗️
対応amiiboはルイージ、マリオ、キノピオ、テレサの4種類で、そのどれもが非常に強力です🌟
これらのamiiboの効果は、ゲームクリア後に解放されるより高難易度なモード、“うらやしき”でさらにその真価を発揮すると思います👻💡✨
ルイージのamiiboは、体力が0になっても1回だけ復活することができ✨、
マリオのamiiboは、毒キノコのかわりに、体力を回復できるスーパーキノコが現れるようになり🍄、
キノピオのamiiboは、やしきにいるキノピオに話しかけると体力を回復してくれるようになり❤️、
テレサのamiiboは、捕まえそこねたテレサの隠れている場所がわかるようになります👻💡
これらの効果は、初代ルイージマンションをプレイしていれば、どれもがとても強力なことがわかると思います🌟
特にマリオのamiiboは、先ほどご紹介したギャラリーの額縁をプラチナにしたい場合、かなり強力な効果を発揮してくれることでしょう🍄❗️
このためにamiiboを買うかといわれたら微妙ですが、持っているならかなり楽にゲームをプレイできるようになると思います✨
その分ヌルゲーになる可能性もあるので、そこは自分のプレイスタイルに合わせてamiiboに頼るのが良いですね🎵
初代『ルイージマンション (3DS版)』は、ルイージマンション2後のオヤ・マー博士が登場してびっくり!
今作は全編2人プレイに対応していて、その要素の追加によりゲームの序盤でなんと!
『ルイージマンション2』後のオヤ・マー博士から突然通信が入り、全身緑色の新キャラクター“グーイージ”が送られてきます👻☀️

未来のオヤ・マー博士からの突然の通信にびっくりしましたが、サプライズな演出でうれしかったです(*^O^*)🌟

ボスリトライもふたりで挑めます‼️
初代『ルイージマンション (3DS版)』の、魅力的だからこその“惜しいところ”
ここまで初代ルイージマンションのあふれる魅力をたくさんご紹介してきましたが、
魅力的だからこその“惜しいところ”もいくつか感じたので、その点をご紹介したいと思います。
初代『ルイージマンション (3DS版)』は、Cスティックでの操作がなかなか困難!
これはどうしようもない部分といえばそうなのですが、ゲームキューブのコントローラには2つのスティックが搭載されていて、それでルイージとオバキュームの操作を分けていました。
ですが3DSにはスライドパッドが1つしか搭載されてないので、New 3DSのCスティックでオバキュームの向きを変えるというのは、遊びに支障が出るくらいには不便でした 笑
オバキュームの向きを上下左右に変えてプレイする場面がけっこう多いので、それをあの固いCスティックで操作するのは、なかなかきつかったですね(*_*)

ですが今作は拡張スライドパッドに対応しているので、拡張スライドパッドでオバキューム(操作して遊ぶのであれば、それなりにプレイしやすくなるような気がします✨
ここで重要なことは、製作陣の方々が3DSのCスティックでのゲームプレイの不便さを優先して、この初代ルイージマンションのリメイクを作らないことを選ぶ未来よりは、
Cスティックの問題はあるにしても、3D立体視で遊べる初代ルイージマンションのリメイクを作ろうと意思決定してくれたことが、本当にすばらしいということです❗️
Cスティックを理由に今作が作られなかったとしたら、そちらの方が悲しかったので、この惜しい点は仕方ない部分だなと思っています💡

ストロボという救済措置も一応あります💡!
初代『ルイージマンション (3DS版)』は、おばけの吸い込みがなぜ途中で途切れたのかの理由が分からず、次に活かせない!
これは3DS版だけの惜しい点ではないですが、おばけを吸い込んでいるときに突然バチバチッ!となって、なぜか吸い込みがキャンセルされてしまう理由がわからなくて、今ももやもやしています(*_*)
特にボスおばけとの戦闘では、どれだけ一気にボスの体力を削れるかがスコアに影響するのに、途中で吸い込みキャンセルされてしまうことが多く、かなりもやもやしました(*_*;
オヤ・マー博士からもそのことについて一切説明がなかったので、この部分は説明をもらいたかったですね🌱

初代『ルイージマンション (3DS版)』は、ギャラリーのボスリトライでのやり直しが、少しだけ面倒な仕様になっているのが残念(*_*)
先ほど3DS版で追加されたうれしい魅力として、ギャラリーでのボスリトライをご紹介しましたが、そのボスリトライでのリトライが少し面倒で、“惜しいな~”と思いました(´・ω・`)
プラチナの額縁を目指してボスとの戦闘に挑んで、途中で先ほどの吸い込みキャンセルにより失敗確定になり、もう1度最初から戦い直したいと思っても、スタートボタンですぐにリトライできません(;o;)
スタートボタン→“ボスリトライをやめる”を選択→“はい”を選択→3秒のロード→Xボタンで絵を調べる→再度ボスリトライ開始…
の手順を踏まないと最初から戦い直しができないので、せっかく追加された魅力的なボスリトライのモードなのに、非常に惜しいなぁと感じました(*_*)
スタートボタンでのメニューに“最初からやり直す”の項目があってすぐに再戦できたのなら、ものすごく遊びやすかっただろうなぁと思います👻
初代『ルイージマンション (3DS版)』は、神ゲーを幻の3D立体視に対応させた、まさに“神リメイク”👻💡✨

ということで今回は、3DSでリメイクされた初代『ルイージマンション』の魅力を語り尽くしてきました👻💡✨
惜しい点はいくつか感じましたが、それはこのゲームがとても魅力的なゆえ☀️
ぼくにとっては初代『ルイージマンション』を3D立体視で遊ぶことができたので、それだけで大満足でした(*^O^*)✨
今作はまさに、もともとの神ゲーをさらに魅力的にリメイクした、“神ゲーの神リメイク”です❗️
3DSというハードも終わりが見えてきている状況で、それでも最後にこの初代ルイージマンションを3D立体視に対応させて、3DSで発売しようと決めてくれた方々に深く感謝します!
ありがとうございました‼️
今日もしばうさ.netにあそびにきてくれて、どうもありがとう*
幻の3D立体視で遊べるようになった、初代『ルイージマンション』👻💡✨
ぼくにとっては宝物のソフトになりました(*^O^*)🌟☀️
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